
ゆえに、とは言え。
2011年8月11日 20:05
夏の重さで目が覚めました。息が重いです。
暑くなると予測させるその予感は、このところの気温を
思えば絶対で、遠くピンクと青を無駄な程眺めていた
一昨日の早朝でした。そして今日、先程の雷は何処へ。
あっちへ行ったのか、そっちへ行ったのか、消えたのか。
先日、頭の中の人物を当てるというあのゲームをまたやらせて
下さったのですが、オール5は出ませんでした。
コンピューターも悔しいのでしょう、リベンジの申し出です。
しかし2回目も当てる事が出来ませんでした。
でも質問をされている私も解らなくなっていたのです。
ゲームが進むにつれ、細かな質問となっていたからです。
私は大まかなオール5しか知りません。
人格的な質問は解りません。多分こんな人だろうな
というイメージだけです。しかも私の勝手なイメージです。
もしかしたら本当のオール5とはかけ離れているかもしれません。
オール5についてはそっとしておこうと思います。
間違ってもオール5を知ろうだなんてしてはいけないなと思いました。
・・・なんとなく・・・なんとなくそう思ったのです。
髪飾りを買いました。耳にかけた髪の横、右側に付けようか
左側に付けようか迷います。
海と空の境目、青と青を眺めたいな。
でも今年は行けそうにないな。
ゆっくりを満喫だな。ゆっくりしていたらあっという間に
終わってしまいそう。もう2日間が何かに持って行かれた感じです。
どろぼーっ!と叫びたい感じです。
気配を消したって影は残っていて、姿を消したって記憶は残っていて
無かった事になんて無意識を意識しているだけで、それを知っていれば
いいのかな。羅列が列を成して行進。後ろへついたり前についたり。
雨の日、鳥は何処へ行くのかな。
潜んでいる場所を教えてって思います。
マイリトルラバーのYESが好きです。





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