
限りあるもの
2011年7月13日 09:47
寝っころがってぼんやりと空を眺めていたら、巨大な雲がダヴィンチの横顔に
なっていて平行にあるから巨大なダビンチと添い寝しているみたいで、
右上を見たら今度はピノキオが居ました。少し経ったら鼻が折れました。
深夜2時、丑三つ時に目覚めちゃって、
こんな風に何だかぐうたらな今日の始まり。
どよ~~~ん。です。
これからボーイ・ミーツ・ガールを観る予定。ドニ・ラヴァン素敵。素敵すぎる。
ポンヌフの彼も素敵だけれど、汚れた血の彼も素敵だけれど、
ボーイ・ミーツ・ガールの彼だって素敵なのです。
私の心を奪った為、逮捕です。独占禁止法により逮捕です。
監督も同罪です。そして私は彼らに対する一方的な過度の
思い入れの為、迷惑防止条例により逮捕です。
深い想いによる深い罪と重い罪。みんな捕まっちゃったな。
その前に妄想防止条例とか、何かをつくって私を罰して下さい。
ああいう感じじゃなくこういう感じ。
雰囲気とか佇まいとか一見ぼんやりした感じで
でも、ただのぼんやりではなく中心にしっかりとした何かがあって
その何かの周りをぼんやりが覆っている感じで、その中心が剥き出さず
ある時見えちゃった時の破壊的破壊力みたいな。
ん~でもやっぱり違うな。言ってみたけど違っています。
だからなんなのだです。いつもの事です。
ちょっとした用事を済ませたいので外へ出たいのですが怯みます。
反対言葉です。あー、暑くない。ぜんっぜん暑くない。
あー、海行きたくない。ぜんっぜん海行きたくない。
charaのアルバムを聴いています。
UNIONのBACK、好きです。





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